支払いはカードで。。。

クレジットカード

昨日PASMOの話を書いたけど、帰りに立ち寄ったスーパーで「支払いはカードで」って言ったら「タッチして下さい」と言われる、いやいや、カードってクレカだから。

どうも年代によっちゃ、支払いにつかうカードは電子マネーになるっぽ?

支払いはカードでって言ったらクレジットカードだよね?

PASMOで小銭を整理

電子マネーの普及で一円玉の製造が見送りになったとかニュースになってますが、そうは言っても小銭はたまる。

気が付いたら財布が小銭でパンパン。持ち歩きにくいので、銀行行こうかと思ったら、目の前に券売機(ちょうど駅を通りかかったところだった)ので、PASMOでチャージ。じゃらじゃら券売機に放り込んだら10円、100円(1円、5円も入れられるといいのにね)とりまぜて1000円以上あった。財布がすっきりした。

しかし、PASMOもSUICAもいたるところで使えるようになって、小銭を出す手間が省けて便利ですね。

アクアフレッシュを大人買いする

フレッシュ、フレッシュ、アクアフレッシュ。歯ブラシはアクアフレッシュに限る。

というか、歯の形とか、磨き方のくせなんだろうけど、アクアフレッシュがお気に入りです。他のより、汚れ落ちがいい気がする。

ところが、このアクアフレッシュ、最近あまり売っていない。買おうと思うと一苦労。ドラッグストアを2、3軒回って、見つけたらキホン大人買い。

ここのところ忙しくて、買いに行く暇がない。ふと思いついてAmazonで検索したら、あっさり出てきた。しかも激安。
送料込みでも、大人買いなら十分お買い得。って事で10本まとめてポチる。これでしばらく安心だ。

八海山の甘酒

深夜の番組で甘酒飲んでいるのを見たら、無性に飲みたくなったので作ってみる。

材料その1:酒粕
「八海山」の酒粕をチョイス。吟醸というだけあって、香りがすごくいい。

材料その2:砂糖
沖縄は波照間の黒砂糖。そう、No.842の波照間です。←一部の人にしか通じない番号。
いちど行ってみたい場所です。
甘酒なので、白糖にしようか迷ったけど、これはやっぱり体に優しい黒糖でしょう。

できあがり。予想通り、というか予想以上に茶色の甘酒が出来上がる。
味は普通のより日本酒っぽい大人向けの味です。ちょっとアルコールが残っているので酔います。

紅ほっぺ

恵比寿ガーデンプレイスを通りかかったら、ちょうど「マルシェ」の始まるところだったので寄り道。

苺があまりにも美味しそうだったので、衝動買い。
静岡の「紅ほっぺ」

カルピス坂

恵比寿は坂だらけだ。他にはカルピスの本社ビルしかない。(うそです)

カルピス本社は坂道の途中にあります。恵比寿って、ほんと坂が多い。
その坂を毎日通勤で登ってますが、その坂を勝手に「カルピス坂」と呼んでます。

別にカルピス的な甘酸っぱい香りがするわけでも、ロマンチックな坂でも、ましてや長澤まさみがいたりするわけじゃないですが(いらた相当嬉しいが)、「カルピス」ってつけるだけで、なんだか楽しげな坂のような気がします。(実際地味に坂道です)

勝手に「カルピス坂」なんて呼んでますが、恵比寿在住、在勤の方には案外通じるようです。

「カルピス坂」は途中から「カーネルサンダース坂」に名前を変えます。これも勝手にそう呼んでますが、こちらは恵比寿界隈でもたぶん通じません。(KFCのサポートセンターがあります)

恵比寿のミニ知識でした。

ヤスダ式の由来

縄文式土器:Wikipediaより

ブログを始める時に悩んだのがタイトル。

最初に思い付いたのは「ヤスダ総研」。でもこれ、実際に存在する企業があるし、それで文句つけられたら面倒だなっていう大人の判断が働いて断念。(もっとも個人ブログに大企業が目くじら立てるってのも考えにくいと後から思ったけど)
「ヤスダ記念」なんてのも面白いかと思ったけど、何のブログか意味不明。

次に思い付いたのが「ヤスダ式」 。
世の中にはナントカ式って名前がいっぱだ。リアス式に入学式にヘボン式、硬式、軟式、オギノ式。
それに、「ヤスダ式○○」みたいな応用が効いていいかなと。例えば縄文式土器みたいな使い方。

「ヤスダ式土器」に「ヤスダ式マヨネーズ」とか、「ヤスダ式呼吸法」とか、ネタ的に面白いかなと、まあ、よくわからんが。そんな感じです。

しかし、「ヤスダ式土器」は結構響き良くない?←ちょっと気に入っている。
陶芸に挑戦してヤスダ式土器をホントに作ってみようかな。

P.S.
「ヤスダ式」でググると上位に来るようになったのが、密かにうれしい。

実測式と予測式

インフルエンザ流行ってますね。

月曜日の朝、どうもお腹の調子が変だなー、と思ったんですが、週末に暴飲暴食するイベントがあったので、単なる食べすぎだろうと胃腸薬を飲んで出社。

ところが、みるみる気分が悪くなってくる。なんとなく痛かったお腹が激痛に変わり、体もだるい。もしかしてインフルエンザだったりして、でも熱を計ると平熱。

ところで、会社に置いてあった電子体温計が妙に計測に時間が掛かるので壊れているのかと思ったら、実測式というやつらしい。これが予測式に比べて正確に体温計れるらしいけど、5分から10分かかる。電子体温計って、すぐにピピピッっとかっていって計れるものだと思ってたので、意外でした。(すぐにピピピッっていうのは予測式)

話を戻すと、週末の疲れか?もしくは食あたり?とかなんとか思ってたら、なんとか乗り切って夜になったら熱が出た。やっぱり風邪ですね、こりゃ。

幸い、インフルエンザじゃなかったらしく、一日寝てたら腹痛も収まり、熱も下ったので出社。
メールを見ると、どっさり仕事がたまっている。この時期、一日仕事休むとシャレにならない。違う意味で具合が悪くなりそうです。

とは言え、ひきつづき風邪が抜けきってない感があるので、今日は早めに撤収します。

愛してムーチョ、カラムーチョ

コンビニ限定カラムーチョ「ツン辛マスタードマヨ」が気になって気になって食べてみたらウマイ。ただのマスタードじゃなくて、なにしろ「ツン辛」なところがピリッとしてていいです。

会社の近くのコンビニで売っているので、帰りに買いに行ったら、すっかりなくなっている。なぜ?期間限定?無いとなったら、余計に食べたくなるが人の気持ち。

こうしてカラムーチョを探す旅が始まったムーチョ。

次から次へコンビニを渡り歩くムーチョ。
しかし、どこにも置いていないムーチョ。
5軒目でびみょうに似た「マスタードマヨ」を見つたムーチョ。
でも「ツン辛」じゃないし、なによりスティックタイプじゃないムーチョ。
けど、ひとまず妥協ムーチョ。←3パッケージ買った。
さらにコンビニをめぐるムーチョ。
7店舗巡って収穫なしって、だめじゃんコンビニムーチョ。

ムーチョ、ムーチョ、愛してムーチョ。(米米クラブ、東京ドンピカより)

朝からすみません。

歯医者が怖い

ずいぶん昔、中学生ぐらいだったろうか。ダスティン・ホフマンの「マラソンマン」って映画を観た。話はよく覚えてないんだが、主人公がとんでもない面倒な事に巻き込まれて行くサスペンスだ。途中、主人公が捕まって拷問されるんだけど、担当は通称「歯医者」。ナチ残党の拷問のスペシャリストだ。主人公の歯をキュインキュイン削って、直接神経に苦痛を加えてくっていうとってもコワイ展開だ。見てて気分が悪くなるぐらい怖かった。

いまだに歯医者に行くたびにあのシーンを思い出す。ちょっとしたトラウマです。たぶん、あれが歯医者が死ぬほど怖い理由。

Wikipediaで調べてみたら、やっぱりあのシーンは有名みたいです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/マラソンマン_(映画)
Wikipediaでストーリーの解説なしで、いきなり拷問シーンの説明のみ。かなり有名なんだな、あのシーン。ヤスダ少年の心にトラウマを残すだけの事はある。

同じ拷問にあったら、たぶん知らない事でも白状するな。
「坂本龍馬の暗殺はお前だな、キュインキュイン」
「はい、はい、私がやりました。蘇我入鹿も私です、寒い夜でした。ペラペラ」
とか、ある事無い事、余計な事まで白状してしまいそう。
いや、ホント怖かったです。