メガネをリニューアル

ここ数年使い続けたメガネのレンズがへたってきたのでリニューアル。近所のzoffでちゃちゃと作ってきた。選んだのはZoff SMARTシリーズのフレーム。このフレーム軽すぎです。9gぐらいしかない。

専用ケースも軽すぎ。店の人によるとフレームが軽いので、ケースも合わせて軽い専用のものを用意したとか。なるほど。
ながいことフチなしのフレームを使ってきたので、フレームがあると気になる。慣れるのに少しかかりそうだ。

誰なんだ君は?

この前、久し振りにmixiにログオンしたら「同級生が登録されました」というメッセージ。早速チェックしたら「まーくん」とかゆるい名前で登録されれて、これじゃ誰かわからんじゃないか。ったくバカじゃないかこいつとか思ってたら、自分も「ヤスダポフ(ロシア風)」ってゆるい名前で登録してあったのを思い出して反省。

トイレの神様

先日、飲み会の席でトレイのフタをしないと神様が逃げますよ、とかなんとかいう会話になった際に、「トイレの神様って、そんな小さいのか?」って聞き返したら、すっかり天然のレッテルを貼られております。
どうも納得がいかないので、想像図を描いてみました。違うの?

 これは神様、フタを開けてたら逃げるでしょ。

プッチンプリンの後日談

作るのも、食べるのも好評だったプッチンプリン。これは友達や家族へのプレゼントにいいやという事で、さらに買うことにしました。ところが、オンラインストアではことごとく売り切れ。仕方がないので昼休みに近所の書店(これ、一応本なんですよ、書籍として売られています)でお取り寄せをお願いしました。

店員との会話。

ヤスダ「プッチンプリンの作り方の本は扱ってないですか?」
店員A「あの、材料と一緒になってるやつでよね?4,5日でお取り寄せは可能ですが」
ヤスダ「じゃ、お願いします」
店員A「1つでよろしいですか?」
同僚その1「あ、私も!」
ヤスダ「それじゃ、2個ということで」
同僚その2「もう一つ追加」
ヤスダ「じゃ、3個でお願いします」
店員B「私もお願いします」 ←横で聞いてた店員さんも欲しかった模様。

自分の分も含めて結局4個お取り寄せとなりました。

で、届いたのがこれ。4個入りの箱。

蓋をあけると、こんな感じ。(3個しか入ってないけど、1個は書店の店員さんが持ってったから)

なんか、セロテープのようにも見えるな、これ。
また作るのが楽しみです。

巨大プッチンプリン、プッチンの儀

昨夜仕込んだ巨大プッチンプリンが出来がったので、早速プッチンしてみました。

皿を用意するものの、これじゃちょっとうけきらなそうなバランス。こりゃ無理だ。
やむなく、ボールにプッチンしてみました。横に定規が写ってますが、スランプ値はいかほどだったんでしょうか?それはともかく、やっぱでかい。
プッチンした後、カップの底にカラメルが残ってるあたりもプッチンプリンだ。
早速取り分けて試食。
いやー、これはまさにプッチンプリンの味です。ちょっと高めの牛乳使ったせいか、市販品より濃厚な味に仕上がってます。この巨大プッチンプリン、1カップで市販品10個分です。7,8人で食べてちょうどイサイズですね。
巨大プッチンプリン、どういう分けか作っている時も、食べる時もテンションあがりっぱなしで楽しい。ちょっとしたパーティとかにおススメです。
まだ、半分残ってる。
後でプッチンしている動画公開します。

ヤスダ氏、巨大プッチンプリンに挑む

なぜか会社で作ることになってしまいました。。。

まずは、鍋にプリンの素を入れて、牛乳を注ぎつつこねこね。部屋中に甘いプリンの香りが漂ってます。

ちなにみ、本日の牛乳は北海道、十勝産です。良く考えたら、用意する材料ってこれだけだから、味の決め手ですね。

プリンの素と牛乳が十分混ざったら、撹拌しながら加熱。

火が通ったら、粗熱を取って容器に流し込む。だんだんプリンっぽくなってきて、スゲー楽しい。

すかさずカラメル投入。もうかなりプッチンプリン。

容器ごと水に浸して、さらに粗熱をとってみる。

冷蔵庫でこのまま8時間以上冷やしたらできあがり。

明日が楽しみだ。

手作りプッチンプリン

プッチンプリンって美味しいですよね。子供の頃のおやつとしては、かなりランクが上でした。

昨年の暮れ、書店で巨大サイズの手作りキットを見つけて(これ一応本なんですよ)以来、気になって仕方がなかったのですが、とうとう購入してしまいました。

「プッチンプリン40周年プレミアム」
牛乳一リットルを必要とするサイズはさすがにでかい。袋から出して、普通サイズ(右側)と並べてみました。
内容物はプッチンプリンの素、カラメルと作り方のガイドブック。
容器をひっくり返すと、ちゃんと「プッチン棒」もついてる!

作るのが楽しみです。